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FAQ

お客様から頂く、”よくある質問”を以下にまとめます。

□ PROCOMPショックに関する、よくあるご質問(FAQ)

□ 会社について

Q: 4WPWジャパンは何を扱っている会社なのですか?
A: 主に米国製の4x4・SUV関連のパーツを扱っています。また国内4x4関連メーカー4x4の代理店も行っています。

Q: 米国4WPWとはどのような関係ですか?子会社なのですか?
A: ”4WPW”ブランドを名乗れる日本の企業で、米国4WPWの子会社ではありません。

Q: フォーバイフォーガイドブック、4WD・SUVパーツガイド等の雑誌に掲載中の製品で、4WPWジャパンとは別の会社が全く同じ製品を取り扱っているようですが、どちらかが子会社なのですか?
A: 同じ製品を取り扱っている会社とは何の関係もありません。フォーバイフォーガイドブック、4WD・SUVパーツガイドは単純にアカサタナ順の掲載になっているだけです。

Q: 以前は会社が名古屋にあったのですが、なぜ福岡に移ったのですか?それとも別会社になったのですか?
A: 平成19年1月をもって、経営者、経営方針、運営環境、従業員などが変わったため、”カンバン”は残して全くの別会社になったとお考え下さい。

Q: ロゴマークが変わりましたが、会社が変わったのですか?
A: 変わったのはロゴマークのみで会社組織、取扱い商品は従来通りです。

□ 販売について

Q: 商品はどこで買えますか?
A: 全国の4x4ショップ、自動車用品店などで購入することができます。

Q: 業販の手順はどのようになっていますか?
A: 会社名・お所・連絡先を明記して092-936-1199までFAXをお願いします。その後、お見積り書に記載された銀行口座に事前にお振込み頂くことで注文をお受け致します。(在庫分であれば代引きが可能です)

Q: 直送の際に送り状の名義を変えることはできますか?
A: できます。複数の業者様間であっても指定の名義に変更できます。(但し納品書は直接お取引した業者様のみにしかお渡しできません。)

Q: アメリカのサイトから欲しい商品を見つけたけど、アメリカの全てのメーカーから取り寄せることはできるのですか?
A: いいえ、取り寄せできるのは米国4WPWが取引している業者のみです。取引業者リストに無いメーカーの製品は取り寄せできません。

Q: アメリカに旅行に行った際に米国4WPWで商品を購入したのですが、不具合があった場合は対応してもらえますか?
A: 残念ですが購入時に当社を通して頂かなければ対応することはできません。

Q: 米国4WPWのサイトに記載されている値段と違うのですが値引きはできますか?
A: いいえ、できません。日本における価格は、送料・運賃・通関料などの輸入諸経費を含んだ値段設定になっております。個人輸入の手間を考えると、必ずしも高い金額設定では無いと考えております。

Q: 希望小売価格に工賃は含まれているのですか?
A: いいえ、当社は販売のみで取り付けは行っていません。工賃については取り付け予定の業者様にお問合せ下さい。

Q: 商品を直接購入したい場合はどうすればいいのですか?
A: 弊社では一般消費者様への直販を基本的には行っていません。ただし、在庫処分品は当サイトのアウトレットから直接ご購入頂けます。

□ 商品について

Q: アメリカの商品ですが、説明書は日本語ですか?
A: 一部のサスペンションキットは日本語訳を準備していますが、殆どの場合英語のみとなっています。

Q: インターネット通販で部品を購入したのですが取り付け方が解りません。教えてもらえますか?
A: いいえ、取り付け方法は車種、車の固体差によって様々なので基本的には技術指導を行っていません。先ず車の分解ができるかどうかをお考えの上、慎重に判断して購入して下さい。

Q: 部品を付けると乗り心地が悪くなったのですが、交換してもらえますか?
A: 工業製品には特定の相性があり、またお客様の感性により感じ方は様々ですので、乗り心地に関する保証は行っていません。ご購入前にご質問頂ければ、可能な限りのアドバイスをさせて頂きます。

Q: 商品にキズがあったのですが交換してもらえますか?
A: 製品本来の機能に影響を及ぼさない外観上の軽微な汚れ、シミ、キズ、突起、バリ、サビ、その他損傷につきましては、一定基準を以って合格品と判断している場合があります。そのような商品につきましては、クレーム・交換をお受けすることができません。

判定基準(例)

■ サスペンションに約1cmのキズがあった。
→ この程度のキズは取り付け時に偶発的に発生することがあり、合格品と判定します。

■ サスペンションに幅3cm以上の大きなキズがあり、広範囲に渡り塗装が剥がれていた。
→ サス本来の機能に影響を及ぼしませんが、明らかに美観を損なう場合は不良品と判断します。

■ アルミホイールの仕上げが国産ホイールのように鏡面のようではなく曇りがかかっている。
→ 曇りがホイール全体に渡って均一であれば仕様=良品、曇りが一部分のみに集中していれば不良品と判断します。

□ その他

Q: 円高差益を販売価格に還元して価格を安くすることはできませんか?
A: 円高になると米国が不景気ですので仕入れ価格は相対的に上がっており、円高差益は相殺される結果となっています。今後更なる円高が進行しても、価格を下げることは想定していません。


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